日本万馬券研究所

通常時はTwitterランドにいます。ここは研究成果発表場所かなぁ😅しんがり新聞社のギャンブル班がお届けする競馬と闘う漢のドキュメンタリー。独自のスピード指数である「しんがり指数」でJRAに立ち向かう! いつの日か10億円勝負するのが目標である!

朝日杯SFの結果から読み解く有馬記念

おはようさん♪

UPが遅れましたが、朝日杯SFの予想と結果は↓次の通りです!

ここ↑で【無理を承知で…】と書いたのは理由がありまして、本当は

◎12.◯8.▲10.13.△3.8.☆7.

(人気は順に、1.2.5.4.3.8.6人気)

でしたが、5番人気以内の単勝オッズ1桁台の5頭に対し、6番人気以下のオッズは20倍以上で大差がありました!しんがり指数も◎◯▲の4頭が頭一つ抜けていましたけど、ここは万馬券研究所として目をつぶって人気薄の8.9番馬に重い印を付けて夢を見にいったのです♪

まぁ、2歳戦は何が起きるか分からない幼稚園の運動会ですから後悔はしておりません!

そして、結果は以下↓の通り

まっ、いくら負け惜しみを言った所で負けは負けですから…😅

 

しかし、このレースの裏テーマは、阪神JFの時に書いた【G1レース前日・土曜日のレースに勝った社台系以外のオーナーは、本番のG1では馬券に絡まない!】事が長年続いていたのに、この秋G1シリーズでは何度も土曜日勝ったオーナーが3着に来ていた事実!

G1レースは賞金が高額であり、有力馬のオーナーは本番前に遠慮したのか?もしくは、期待の愛馬がG1で負けたとしても「土曜日勝ったので、そんなに欲出してはいけないよ!」と競馬の神様界隈の戒めだったのか?…と私は思っていましたが…

たぶん何処かのおバカさんがこの事実に気付いて誇らしげにネットで晒し、それが競馬の神様界隈の耳に届き「これはよろしくない!偶然だとしても競馬の公平性が疑われる事態は絶対に避けなければならない!」と神様界隈が判断し、この秋のG1シリーズでは徹底的にこのおバカさんとその仲間達を抹殺する為に…😱

 

…で、阪神JFでは土曜日に勝ったオーナーの馬が2.3着に来て、そして、朝日杯SFではついに勝ち馬が現れる結果になったのです!😳(4着馬もそうですし、3着馬は前妻の所有者が勝ってるし…前妻なのに名字は同じだし…)

 

てな訳で、有馬記念でも同じ現象が起こるのかどうか???🤔

皆さんも注目してね♪🤣